『ラ・ノビア』
グロリア・ラッソ

思い出ばなし

《 サイト管理人 さん 》

240-360img La Novia (ラ・ノビア) 1
南米チリのホワキン・プリエートが作詞・作曲して、
イタリアの歌手のカヴァーで人気になったという、
国際色豊かな歌らしいです。
トニー・ダララが火付け役だったそうですが、
日本でもペギー葉山、米国でもジュリー・ロジャースと、
歌の題材からして女性歌手のカヴァーで知られているようなので、
フランスの国際派女性シャンソン歌手のヴァージョンで。

お 題

《 ラ・ノビア 》

La Novia (The Wedding)

write: Joaquin Prieto, 1958,
cover: Gloria Lasso version

※ 音量にご注意ください。

Wikipedia によると——

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